現場の裏側ブログ

2020年12月|記事一覧

「そろそろ家のある部分をリフォームしたい」「または全体的に家をリフォームしたい…」などとお考えの方はいませんか?

今回は、50代からの大人のリフォームについてご紹介します。

50代~60代の大人のリフォームを検討中の方は、ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

 


いくつになっても尽きない住まいへの夢
仕事や子育てが落ち着き始める50代からの大人世代は、自宅で過ごす時間も自然と多くなるでしょう。

「実はガレージハウスにあこがれていた」「本当は対面キッチンのある解放的なLDKが良い」など、長年の住まいへの夢を叶えることができるのが大人のリフォームです。

 

住まいのリフォームに踏み切るタイミングはご家庭ごとでそれぞれ違いますが、傾向としては、年代別に二つの波があります。

一つ目は30代前後で初めて家を購入する方で家族構成の変化や子供の成長に合わせて住まいをリフォームするケース、二つ目は50代から60代の方です。

 

 

 

 


大人のリフォームをおすすめする3つの理由
大人のリフォームをおすすめする3つの理由は以下の通りです。

 

 

  1. 自分本位のリフォームができる

 

インテリアデザインは、「子供が汚すから」「子供が走り回るから…」と子供を理由に諦めることもあるでしょう。

子供がいると、どうしても子供優先の家になりがちです。

 

しかし、子供が独立した大人世代なら、自分たちが理想としていた住まいを実現するチャンスが来るのです。自分の好きな趣味の部屋を作ったり、余った部屋をなくしてリビングを広々させたり、最新のお風呂やキッチンに変えたりと、夢は膨らみます。

 

このような大人ならではの落ち着きのあるインテリアデザインを取り入れ、夢のリフォームを叶えるのもおすすめです。

 

 

  1. 時間的余裕ができて、体力的にもつらくない

 

子供が親の手を離れ、自分たちの時間が持てるようになると、今や将来の事を見つめなおす時間が出てきます。

また、まだ体力があって元気があるのが50代の大人世代がリフォームするのにおすすめな理由です。リフォームは、楽しさがあるものの大変なイベントです。

 

リフォームを行うには、まず工事する部分を片付ける必要があります。

リフォームの規模により、工事中にほかの家に仮住まいをしたり、お風呂が使えない場合は入浴施設を使わなければなりません。

また、リフォームのこだわりが強いほど、決めるべきものも多くなります。内装や設備を決めるためにショールームを巡ったり、現場に頻繁に足を運んでチェックする必要もあるでしょう。

 

このようなことを、体の自由が利きにくくなる高齢になってから行うのは難しいので、リフォームは元気なうちにすることが大切です。

心身ともに元気で自由が利く大人世代でのリフォームは楽しさがあり、やりがいにもつながるでしょう。

 

 

  1. 「これから」を考えた住まいづくりができる

 

これからのセカンドライフを目的としてリフォームを行う場合は、自分のやりたいことを実現することも大切です。

しかし、これからの将来を考えた住まいを考えることも重要なのです。

 

たとえば、年齢を重ねると高いところに手が届きにくくなってくるため、キッチンの吊戸棚をはじめ、高い場所に収納を作らないようにしたり、お風呂やトイレなどに手すりを設置したり、転倒につながるような床の段差を解消することがポイントです。

 

これらのことは、若いときはなかなか考えつきません。

ですが、定年後の暮らしや親の介護、パートナーの介護などが現実的になってくる今だからこそ見えてくるポイントがあるのです。

50代の大人世代がリフォームを検討する際は、将来のことも考えて長く住める家づくりをすることをおすすめします。

 

 

 

 

大人のリフォームこそ、費用対効果の高いフルリフォームを

 

当然ですが、フルリフォームはそれ相応の工事費がかかります。

しかし、部分的にリフォームを繰り返すより、フルリフォームのほうが結果的には工事の手間が大幅に省けますし、満足度も格段にアップするでしょう。

 

たとえば、将来的にお互いに介護が必要になっても、リビングとつながる居室があると、介護をする側とされる側でお互いの気配を感じることができ、非常に重宝します。

 

また、細かく区切られ、子供部屋のある4DKの間取りを生活スタイルの変化に合わせて2LDKにリフォームすることで、夫婦がゆったりと過ごすことができます。このように、大人のリフォームは自分たちの好みや理想に合わせて考えることができます。

 

特別にバリアフリーを行わなくても、先を見据えたフルリフォームなら夢の実現と合わせて生活変化を備えることが可能です。

 

 

 


「夢」と「暮らしやすさ」の両立を叶えるにはプロの力を頼ろう

 

 

 

リフォームのプロに依頼することで、コストバランスを配慮しながら、セカンドライフを充実させるリフォームプランを作り上げることができます。

そのためには、想像以上の提案を受けてワクワクすると同時に、実績と提案力のあるリフォーム業者選びが何よりも重要です。

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集合住宅や木造住宅などに暮らしていると、隣からの生活音に悩まされることはありませんか?

あまりにもひどい音だと、自分の生活にも影響を及ぼしてしまうでしょう。

そこで今回は、木造住宅の防音対策についてご紹介します。防音対策を考えている方は、ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

 

 

 


そもそも木造住宅はどのくらい音漏れするの?一般的な木造住宅の遮音性能
日本の一戸建ての主流は、木造住宅です。

木造アパートは鉄骨造や鉄筋造のマンションなどと比較した場合、防音性は低くなります。木造アパートに使用されている木材自体が音を通しやすいうえ、木造アパートは鉄骨造や鉄筋造と比べて建物その物が頑丈でないので、高い防音性を維持することが困難です。

 

木造住宅の外壁構成は、後方によって多少異なるのですが、基本的にサイディングや合板など外壁側のパネル部と石膏ボードのような屋内側のパネルの二重構造になっています。中空層には断熱材が重鎮されており、遮音的にも多少有利に働くのですが、それでも外壁の遮音性は一般的に低めです。

 

 

 

 

 


専門性が必要な木造住宅
防音には、複雑な要素を多方面から調査する必要があるのですが、特に、木造住宅に関してはより専門的な知識が必要となるでしょう。

 

  • 素材性能と音の周波数・減衰効果を踏まえた防音構造
  • 建物構造・耐久性を考慮した防音対策
  • フレキシブルな音響・防音計画

 

新築やリフォーム時に検討したい防音対策とは?

 

それでは、新築やリフォームする際に検討したい防音対策を見ていきましょう。

 

 

【窓の防音対策】

 

外部の防音対策として有効なのは、窓の大きさや位置です。
一般的な外壁は20㎝程度ですが、窓は5㎜程度しかありません。窓は壁と比べてはるかに薄いので、騒音は壁より窓から入ってくることがわかります。

 

そのため、有効な防音対策を検討するなら窓の対策を行うことが大切です。

 

窓の位置は、できるだけ隣の家の窓から離すことがポイントです。それは、空気から伝わる音は距離があるほど低くなるので、窓同士が離れているほど音が伝わりにくくなるからです。

 

そして、二重窓や二重サッシも防音対策として有効です。
二重窓や二重サッシを取り入れることで、気密性がアップし、空気が出入りする隙間がなくなるので、外部から入り込む音を低減することができるでしょう。

 

また、窓の大きさも重要なポイントとなります。

窓は大きい方が音が入り込みやすくなります。防音対策を考えると、窓は小さいほうが良いでしょう。
しかし、窓が小さいと採光が減るので、うまくバランスを考えて窓の大きさを決めることが大切です。

 

 

【床・壁・天井の防音対策】

 

外部からの騒音だけでなく、家の内部の騒音を防ぐためには、床や壁、天井の防音対策を検討しましょう。

特に、楽器がある家庭や子供がいる家族、二世帯住宅などは上下階の防音対策をしっかり行いたいところです。

 

床や壁、天井は二重構造にすることにより、高い防音効果が期待できます。

二重構造は、部屋の中にもう一つ床や壁、天井を作るイメージです。

 

木造住宅は鉄骨造や鉄筋造に比べて音が伝わりやすいので、二階床下地の防音工事と、一階天井の吸音工事などを行うことをおすすめします。

下地のボードを遮音性の高いものにしたり、さらに吸音材をいれて、仕上げ材には凸凹した素材や布製クロスなどで仕上げる方法があります。

 

隙間なくしっかり施工することで、90db以上の音を50db以下とすることができるでしょう。

 

また、室内の防音工事を行うと外に音が漏れなくなるので、音が共鳴しないような変形装置(コーナーのような水平・垂直面での緩和対策など)や吸音仕上げなど音響対策をしないと、室内の音が不快な音になってしまうので注意が必要です。

 

 

【出入り口の防音対策】

 

防音効果をより高めたい場合は、出入り口の防音対策を行うことをおすすめします。
出入り口からの騒音は廊下から発生する音だけのため、外部にはそれほど音は漏れないでしょう。そのため、二重ドアを設置するほどではありませんが、防音ドアを採用すると安心ですね。

 

 

 

 

 


細やかな設計が必要な防音リフォームは、プロに依頼しよう!

 

ただやみくもに建物の防音対策をするのは賢明ではありません。
防音対策は、必要な場所をしっかり対策することで効果的な防音対策を行うことができます。内側から外側に対して行うリフォームと、外側から内側に対して行うリフォームはまるで違うのです。

 

さらに、木造の戸建住宅の設計や施工で軽視されがちなのが断熱吸音材です。

これに外壁材や内装材が遮音対策を目的として意図的に新築やリフォームにおいて施工されますが、場合によっては逆効果になることもあります。

せっかく新築・リフォームを行うのに逆効果になってしまうのは残念ですよね。

 

そんな事態やトラブルを回避するためにも、丁寧にヒアリングを行ったうえで、個別に的確なアドバイスや工事内容を提案してくれるリフォーム業者に依頼してみてはいかがでしょうか?

 

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日本のキッチンは常に変化し続けてきました。

はるか昔、住まいの外にあった煮炊きをする場は、徐々に屋内へと移動しています。土間から板の間へと移った台所は、憧れの公団住宅のダイニングキッチンを経て、現在の主流は対面式キッチンとなっています。

対面式スタイルとは、ダイニングにいる家族と顔を合わせながら炊事ができるように配置するプランで、ここ30年以上に渡って子育て世代を中心に爆発的にヒットしています。

このように、時代と共に変わり続けるキッチンのリフォームについて詳しくご紹介します。

 

 


キッチンリフォームは「綺麗になる」だけじゃない
最新のコンロは、ガス・IHと共に調理サポートが充実しており、おまかせモードの機能が非常に進化しています。
また、最新キッチンは非常に汚れにくい加工がなされているものがほとんどです。今まで調理やキッチンの清掃に費やしていた時間を短縮できるので、自由な時間が増えることは間違いありません。

キッチンのリフォームをする際に「キッチンが綺麗になったらそれでいい」という方も割といらっしゃいます。そういった方々にお話を聞いてみると、最新のキッチンの機能を知らず「今使っているキッチンと何も大きく変わることはない」と思っていることが多いのです。
 

 

 

 


進化したキッチンの特徴をご紹介
それでは進化したキッチンの特徴をご紹介します。

 

【カウンター】

セラミックやガラスなど透明素材を使ったカウンターは従来のものより硬く丈夫になっており、見た目も美しく人気があります。このようなクリスタルカウンターは、高級感のある見た目と肌触りの良い凹凸が特徴的です。

また、クリスタルカウンターはカラーバリエーションが多いので、自宅のインテリアや自分の好みに合わせて適切なカラーが簡単に見つけられるでしょう。

 

 

【シンク】

最近のキッチンリフォームは、人造大理石素材を使ったシンクを取り入れるケースも増えています。人造大理石は丈夫で、汚れがつきにくいうえ汚れを落としやすいというメリットがあるので、シンクを清潔に保つことができます。

人造大理石のシンクは、コーティング技術の発達によって、撥水性や撥油性に優れたものになっているのです。このコーティングによって、人造大理石シンクは汚れがつきにくく落ちやすくなっています。もちろん、清潔に保つために常に掃除をする必要がありますが、従来より簡単に掃除できる点が魅力です。
掃除が簡単にできるので、従来の掃除と同様に汚れを根こそぎ落とすようなスポンジやたわしなどを使ってしまうと、コーティングを剥がしてしまう可能性があるので注意が必要です。

 

 

【グリル・コンロ】

最新のキッチンはグリルやコンロの自動調理も充実しており、食材を入れたら、ボタン一つで自動で調理してくれる商品も出ています。

また、グリル機能も充実しているものが多いです。最新のグリル機能には自動調理がついており、焼き魚一つでも多数のメニューがあります。メニューの中から切り身やつけ焼き、姿焼きなどを選ぶだけで、魚の焼き加減なども思うままなのです。

 

 

【IH】

マルチワイドIHとは、加熱部分を横一列に並べることにより、最大で4つの同時調理を可能にしたものです。マルチワイドIHなら、焼き物と煮物などを同時進行させながら、おみそ汁なども作ることが可能です。さらに、揚げ物などを追加で作ることができます。

また、同時に調理しなくても、今作ったものをコンロの上で保温状態にしながら仮置きすることもできます。

 

 

【レンジフード】

シロッコファンとは、縦に穴が開いた筒が回ることにより、吸引力を発生させるといった換気扇です。シロッコファンはお手入れが簡単という点も魅力です。

シロッコファンは高速回転のため、吸い取った油を吹き飛ばすことができ、油が溜まりにくいという構造になっています。吹き飛んだ油はレンジフード内のプレートに溜まるので、取り外して油を捨てるだけでOKです。

 

 

【収納機能について】

最新のキッチンはスライド式が多く、収納力の向上が実現できます。キッチンの収納をスライド式にすることで、これまでの開き戸タイプの収納ではデットスペースとなっていた高さを活かせるようになり、収納力をアップさせているのです。
このように広く便利になった収納スペースは、大きな鍋やフライパンなどを多数収納できるのが主婦にとって嬉しい魅力ではないでしょうか。

 

 

 


キッチンは食べるだけでなく「くつろぎの場」へ
キッチンはどんどん進化しています。
より時短化に着目した機能性と構造は、キッチンの役割をより人の手そのものにとって代わる時代になりました。その結果、キッチンはリビングへと近づき、食べる場がくつろぎの場となり、もはやキッチンは隠すのではなく見せる時代になったのです。

キッチンは一度購入したら、最低でもこの先20年以上は使い続けるものです。後悔のないよう、丈夫で美しく、そして何より暮らしを楽しく豊かにしてくれるリフォーム業者を選ぶことが大切です。

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今、コロナ禍の巣ごもり需要でガーデニング事業の人気が高まりを見せています。
自宅で手軽にできるガーデニングは、なかなか外へ出掛けられない中での癒しとなり、楽しい趣味となるでしょう。

 

また欧米でも、コロナの影響で街がロックダウンし、多くの人が仕事に行けなくなり家にいる時間が増えました。そこで、家での暮らしを豊かにするガーデニングに注目を向ける人が多くなっています。

オーストラリアでは、ガーデニング関連商品の1日の注文件数がコロナ以前より4倍にもなったそうです。
さらにイギリスでは、ハーブや野菜を育てる大きなコンテナのベジトラグシリーズが、コロナ以前に比べて注文数が8倍にもなったようです。この数字からもわかるように今世界的にガーデニングが人気になっているのです。

 

コロナ禍でガーデニングが注目されたのは、皆が心の安定を求め始めている動きを如実に表しているとも言われています。
外に出て日光浴をしたり、土を耕して汗を流して野菜を育てたりなど、自分がリラックスできる状況に身を置くことは、心の安定にもつながるでしょう。

 

 

 

ガーデン・お庭リフォームのポイントをご紹介

それでは、人気が高くなっているガーデン・お庭のリフォームのポイントを見ていきましょう。

 

将来を考えたデザイン

まずリフォームで大切なのは、将来を考えてデザインすることです。

たとえば子供が遊ぶ砂場などを作る際は、子供が成長して砂場が不要になることを考えなければいけません。砂場などは、将来的に家庭菜園などに変えられるデザインに作ることがポイントです。

 

メンテナンスのしやすさ

当たり前ですが、お庭は定期的なメンテナンスが必要です。
例えば床に天然芝を敷いた場合、芝を放置してしまうと草が伸びます。また、雑草が混じる場合もあります。こうなると、景観を保つためにも定期的な芝刈りが必要になります。

例えば、デザイン性の高い芝とタイルの組み合わせなどにしてしまうと、タイルの隙間に芝刈り機が届かなくなるという可能性があります。このようにならないためには、メンテナンスしやすいお庭にリフォームすることが大切です。

 

 

 


今人気のガーデン・お庭のリフォームはこれ!!
次に、今人気があるガーデンとお庭のリフォームをご紹介します。今人気が高いリフォームを、自宅のデザインや自分の好み、趣味などに合わせて取り入れましょう。

 

ウッドデッキ

プール遊びやバーベキューができるウッドデッキは、コロナ禍でもイベントを大切にしたい子育て世代に人気があります。
家族が自然と集まるウッドデッキは、家族の絆も深まりそうですよね。ウッドデッキにプランターや鉢植えを並べると、気軽にガーデニングを楽しむことができます。

 

ペットが出入りできる入口

お庭のリフォームでペットが出入りできる入口を作ることは、ペットと暮らす家族に人気があります。
また、石や植栽が置いてある庭ではペットが走りにくいので、芝生を敷いてペットが走りやすい環境を整えることをおすすめします。

 

フェンス設置

在宅ワークが増え、よりプライバシーを強化をしたい方にフェンス設置が人気です。
圧迫感が出て、風通しや採光が悪くなってしまうブロック塀が嫌だという方には、採光パネルやルーバーフェンス、スクリーンなどの目隠しアイテムがおすすめです。
フェンスとスクリーンを組み合わせたアイテムもあるので、自宅に合ったデザインを選びましょう。

 

ガーデンルームやテラス囲い

ガーデンルームやテラス囲いは、家にいる時間を優雅に過ごしたい方に人気があります。

ガーデンルームやテラス囲いはガーデニングを楽しむこともできますが、キャットタワーを置いてペット専用のスペースにしたり、洗濯干し場にしたりと使い方はさまざまです。さらに、日光が降り注ぐ暖かいガーデンルームで、読書など自分の趣味をゆっくりと楽しむこともできます。

 

宅配ボックスの設置

コロナ禍でインターネットでの買い物が増えたこともあり、宅配ボックスの設置リフォームは人気です。
宅配ボックスは宅配業者と顔を合わせる必要がないので、コロナの感染対策にもなるでしょう。また、宅配ボックスは自宅のドアを開けなくても頼んだ荷物を受け取ることができるため、セキュリティが高くなります。
さらに、宅配業者の再配達を減らすことで、車のCO2排出量を減らす環境対策にもつながります。

 

 

 

コロナ禍の巣ごもりが日々の暮らしを見つめ直す時間に
外に出て日光浴をしたり、土を耕して汗を流して野菜を育てたり、季節が巡ることを花や緑を身近に感じながら家族と一緒に過ごす時間。
このようにリラックスできる状況に身を置いて、心の安定を維持するために、多くの人がガーデン・お庭のリフォームを始めているかもしれません。

 

株式会社クリエートでは、ガーデン・お庭のリフォームにも力を入れています。お客様が満足できるガーデニングスペースを一緒につくり上げませんか?

また、ガーデン・お庭のリフォームのほかに、家一軒丸ごとのリノベーションやキッチン・水回りのみのリフォームなども行っています。気になった方は、ぜひお気軽にご相談くださいね。

 

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